靴と鞄2012.01.01 [ Sun ]
京都の観光では、目的の観光地を探すには携帯電話が便利で簡単に検索できる。そこに行く前に、雑誌で紹介されていた鞄の一澤帆布に寄り道。靴や鞄のブランドは多いけれど、一澤帆布の鞄は最高にいい。鞄がずらりと並ぶ店内で夢中になっていたら、鞄だけではなく靴があるのを発見。オリジナルの靴もあるようだ。鞄を見にに来たのに、靴か鞄かどちらを買おうか迷ってしまう。ええいどちらも買ってしまおう。でも、お金足りるかが心配。
日本で、トヨタや日産、ホンダなどの大自動社メーカーとは異なり、小規模の手作り感のある自動車メーカーが
富山県は富山市にある光岡自動車。やや癖のあるデザインが気になるがここの車は面白い。その光岡自動車から新発売となったのがオープンの2座席スポーツカー「卑弥呼」。1930年代のクルマのデザインをアレンジしたという外観は、古典的でやや大柄ながら流麗なデザイン。ン〜お金と置くところがあれば欲しいけど、無理だね!
Posted at 21:57
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新築マンションを選ぶ2011.12.04 [ Sun ]
新築マンションを購入したいと考えている人って多いと思います。どういったことを条件に探しているでしょうか。物件によっては即入居可というところもありますよね。そういったところを探している人もいるでしょう。他にも立地条件だったり価格だったりなども気になりますよね。新築マンションの購入となると大きな買い物ですから、妥協せずにすむ物件を見つけたいですね。気に入った物件がすでに完売でキャンセル住戸待ちということになるかもしれませんね。
会社のデスク上はコクヨのファイルが散乱しているけれど、自慢はイタリアのエンツォ・マリのデザインした万年カレンダー、なんておしゃれですよね。職場でも、文房具ではなくてステーショナリーとしておしゃれなものを使いたいという人も多いもの。日本のコクヨの消しゴム「カドケシ」も傑作だけど、なんと、イタリアのダネーゼ製品には「In Attesa」というおしゃれなゴミ箱がある。ゴミ箱までデザイナーものにこだわってこそ本物?
Posted at 22:22
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和華蘭カルタをお土産に2011.11.06 [ Sun ]
長崎といえば何を思い浮かべるだろうか。港にハウステンボス、鯨食、長崎ちゃんぽん、ツシマヤマネコ、シーボルトなどなどが思い浮かぶけれど、ANAで長崎入りした時見つけたのが長崎の歴史や風物詩、名所や郷土料理を織り込んだ「長崎みっけ 和華蘭カルタ」。「諫早名物、鰻の蒲焼き」なんて、思わずよだれが出そうなカルタもあったりして。高級カステラみたいな木箱入りもあるし、長崎市内の書店で販売しているからお土産にもいい。
フランスのブルゴーニュ地方の赤ワインの新酒「ボージョレ・ヌーボー」が解禁になった。しかし気になったのがその日300円で3種類の日本酒の飲み比べができる「SAKE―BAR」が日本の東京の六本木に登場した。期間限定で日本酒の人気回復をねらったもの。兵庫県の灘や京都の伏見にある黄桜や月桂冠、菊正宗、白鶴などの酒造メーカーが参加自慢の酒を提供するという。ワインもいいけど、やっぱり冬は熱燗もいいんでは?
Posted at 19:40
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「フロッシュ」でゴシゴシ2011.10.09 [ Sun ]
最近、家で仕事をすることが多くなってきた。会社の方針で維持費を節約するための自宅勤務だが、なぜか自宅に長くいると家の中の汚れが目だってしょうがない。そこで会社の掃除にも使っていた「フロッシュ」の掃除用セットを購入。マルチクリーナとクリームクレンザー、スプレーボトル、スポンジワイプのセットだが、マルチクリーナーは床や家具、壁紙、キッチン、浴槽などの掃除に使える。仕事そっちのけで家中ゴシゴシやってます。
カフェ、いまや日本中のちょっと大きな街にならあるカフェだけど、好みもあるよう。コーヒーの美味しさでいくと、やはりスターバックスコーヒーの評価が高いように思います。キャラメルマキアートなんて衝撃的でした。おしゃれでリッチな雰囲気もポイントが高い。半面、価格の安いドトールもいいですね。喫煙席があったり、焼きたてのサンド類も高ポイント。でもそんなカフェも経営的には苦しいらしい。がんばってほしいところです。
Posted at 05:15
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BMI?IBM?2011.09.11 [ Sun ]
今日は休日で朝から愛車のシボレーのマウンテンバイクでひとっ走り。前回の健康診断でメタボリック予備軍といわれた私としては、気になるのがBody Mass Index。ある調査では、BMIの意味を知っている人は、半数程度、BMIが25以上の肥満に属する人のうち、この意味を知っている人は34%だったという。この人たち、意味は知っていても、運動したり食事に気を配るということはしない人が多いそう。人ごとじゃなく気をつけなくては。
日本では、薬の販売に関して厳しい規定が設けられているが、近年、一般用医薬品に関してはネット販売が可能だった。我が家でも風邪薬と漢方薬系の薬は通販で買っていた。日本オンラインドラッグ協会によると、医薬品のネット市場は約61億円、通信販売全体では約260億円という。風邪薬や漢方薬など700種類以上がネットでの販売が規制されることになる。電話注文さえだめになる薬が増えるのは、遠隔地のお年寄りなどには死活問題だ。
Posted at 21:57
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マンションの現状2011.08.14 [ Sun ]
マンション価格の変動の背景とはどういうものなのでしょうか。マンションの販売は一時期は完成前に完売することがほとんどでした。しかし最近では完成済みの物件でも売れ残りがめだち、マンションデベロッパーにとっては非常に負担になるものなのです。実際これらの不良物件が増えることで倒産する会社も増え自衛策としてマンションを何とか売り切りたいと考えているのです。そのために価格改定や新価格などの値引き販売をおこないなんとか在庫をさばくということが現状です。
しばらく携帯電話を持っていなかったが、新規に購入を決めた。お店に行くと、携帯電話の購入がクレジット(割賦購入)になっていたのには驚いた。ソフトバンクはかなり前から、ドコモもauも割賦購入になっていた。気になって調べてみると、購入しやすいと思う人より、どちらとも言えないか、購入しにくいという否定的な意見が多いという。いろいろと思惑はあるだろうが、前より買いにくくなってしまったのでは意味ないのでは?
Posted at 08:22
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風炉先屏風の照明2011.07.17 [ Sun ]
日本では昔は照明として行灯や提灯が使われていた。その提灯のイメージを継承した照明を造るのが京都のあかりデザイン工房。今回我が家に導入したのはここのFUROSAKI。 これは茶室の道具畳の向こうを囲むために立てる風炉先屏風をイメージしたもの。滑らかな曲線のフォルムは屏風を「折り畳む」という屏風の機能を想像しながら創り上げられた。シンプルながら独特の表情を見せるその明かりは、JAZZの流れるような大人の空間に似合う。
H2Aロケット打ち上げ成功!なんて聞いてもあまり実感が沸かない。でも、この成功を待ち望んでいた人たちがいる。人工衛星「KUKAI」を製作した香川大学の工学部の学生と能見公博准教授、高松市林町の香川大工学部講義室集まった市立林、多肥小学校の6年生と、地元住民だ。大学に漫然と進学するのではなく、研究したい目的をもって進学するといった理系の学生が増えれば、将来国際宇宙ステーションも日本人で一杯になるかも。
Posted at 00:27
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検索もナビゲーションクエリ化2011.06.19 [ Sun ]
インターネットで見たいページを表示させる方法にはいくつかあるが、あるポータルサイトの調査によると、スタートページやYahoo!などの検索サイトを登録している割合が最も高いという。ブックマークも利用しているかにつては、大半が普段利用しているサービス、GoogleやYahoo!、mixiなどを登録しているが、ブックマーク登録をしていても「検索」から入る人もいるのだ。検索もナビゲーションクエリのひとつとなっているのかもしれない。
日本の、特に九州地方で最近注目されているのが宮崎県。これも東国原知事のお陰だろうが、宮崎県はとにかく果物と野菜がおいしいところだ。その筆頭はやはり完熟マンゴー。「太陽の卵」ブランドのマンゴーは、東京は銀座の銀座千疋屋で最高級と認められた逸品。ラフランスも同じく宮崎産だった。地味なところでは宮崎県の門川町産ちりめん(しらす)も絶品!宮崎地鶏も美味しいし、美味しいものがたくさんある県なんですよ宮崎は。
Posted at 09:32
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京湯葉が美味しい2011.05.22 [ Sun ]
日本、とりわけ日本料理の中心はなんと言っても京都。その京都の食を代表するもののひとつに湯葉がある。純粋な豆乳になるまで濾された豆乳に熱を加え、じっくりと皮膜を作り上げていく湯葉づくりにおいて、火加減もさることながら実は水質が重要という。京都の豆腐が美味しい秘密は実は水にあるように、湯葉もその味わいやつやは、関東のような硬い水ではなかなかでないそうだ。さて、湯葉弥で買った湯葉でゆばえびチリでも造るか。
日本で、そして日本文化と日本料理の中心地といえば京都。京都の中心街、烏丸御池のすぐ近く。「本家尾張屋」の暖簾の下には伝統の美しい京菓子が並ぶが、その横では客がそばを食べている。そう、京都のそばのルーツは和菓子店にあるが、「和菓子屋兼そば屋」という昔の業態が今も残っているのだ。蕎麦ほうるで有名な「総本家河道屋」と「晦庵河道屋」も同じく和菓子屋兼そば屋だった。どちらも粉もんだけに共通する技術と伝統がある。
Posted at 10:44
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「スローフード」の意味2011.03.27 [ Sun ]
日本でも「スローフード」という言葉が定着してきました。もともとは北イタリアのBRAという小さな村が、地元の食材と食文化を大切にしようと始めたものなのですが、特徴的な郷土の食材・料理を守ろうという考え方で、郷土料理や伝統食品を守り、良い食材を供給し、食育を推進するのが目的だそう。この考え方が食に限らず、生活全体を見直す「スローライフ」という概念が誕生するにいたっていった、ということ、ご存知でしたか?
日本の、特に経済の状況は今年最悪になった。特に割安感がでてきた海外旅行でも、燃料チャージの問題で遠いヨーロッパに行く人が少なくなったという。反面、私の周りで増えてきたのが「ご当地検定」取得ツアー。団塊世代がターゲットらしいけど、これ以外にも、「料理」「楽器」「落語」などをマスターする「プチ研修型ツアー」がここ数年、急増しているらしい。京都に住む人間としては、まずは「京都検定」を取らなくっちゃね。
Posted at 09:16
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